本文へスキップ

山梨県内の産・学・官の食品技術に関する研究集団です。

活動内容

1.特別講演


日時 内容  講師
2018.6.11 5年後の世の中の変化と食品業界の展望 三菱食品株式会社
マーケティング本部執行役員本部長
原 正弘
2017.7.26 認知症予防における食事の役割について 国立長寿医療研究センター
もの忘れセンター長
櫻井 孝
2016.7.26 食品産業の変革に向けて 山梨県副知事
新井 ゆたか
 2015.8.4  設立30周年記念講演
日本の伝統的食文化としての和食
 静岡文化芸術大学学長
熊倉 功夫
2014.7.8 人はなぜ美味しいものを好むのか、その脳の働き 大阪大学名誉教授 畿央大学教授
山本 隆
2013.7.8 ヒトは120歳まで生きられる サイエンス・ライター
(元ジーンケア研究所副所長)
杉本 正信
2012.7.6 食資源争奪戦の現状と未来 且糟ケ・食糧問題研究所
代表 柴田 明夫
2011.6.29 食でつくる長寿力 山梨を長寿のふる里にするために 武庫川女子大学 国際健康開発研究所
所長 家森 幸男
2010.7.15 発酵食品の技術と未来 東京農業大学 名誉教授 小泉 武夫
食糧自給を達成してこそ自立国家 山梨大学 名誉教授 鬼束 保之
山梨のオリジナル食品の開発をどう進めるか テクノ・サイエンスローカル事務所
 代表 小宮山 美弘
地域特産物を核とした我が社の戦略 長谷川醸造
代表取締役 長谷川 正一郎
2009.6.26 食感性工学の考え方とヒット商品の開発手法 (社)食感性コミュニケーションズ
 代表取締役 相良 泰行
2008.6.13 安全な食品の安定調達と供給 北海道大学大学院 一色 賢司
2007.6.18 おいしさの科学と食品への応用について 京都大学大学院 伏木 亨
2006.7.14 山梨県の食品産業の技術展開と今後の展望 テクノ・サイエンスローカル事務所
代表 小宮山 美弘
我が国の食品産業と研究開発の動向 (社)農林水産先端技術産業振興センター 
理事長/元農水省農林水産技術会議 
事務局長 岩元 睦
2005.7.25 食育について 服部学園 理事長 服部 幸應
2004.7.7 食市場の変化と新製品開発 一橋大学大学院 教授 片岡 寛
2003.7.1 わかりやすい食と健康の話 
−フォトンエミッションからみた活性酸素の世界−
金沢大学大学院 客員教授
東北大学 名誉教授
大久保 一良
2002.6.26 30年後に到来する食糧危機に対する工学からの提言 山梨大学 名誉教授 兎束 保之
食品メーカーのめざすもの 匠の技にいかに迫れるか 味の素(株) 技術特別顧問
山野井 昭雄
2001.6.13  高齢者の脳機能を向上させる食品成分 (独)食品総合研究所 鈴木 平光
酸化ストレス抑制食と嚥下食による食の予防と治 聖隷三方原病院栄養科 
科長 金谷 節子
2000.7.3 健康食品市場の現況と展望  健康産業新聞社 
代表取締役 牧野 順一
環境有害化学物質と過敏反応 北里大学臨床環境医学センター 
センター長 石川  哲
1999.6.11 21世紀における新技術の展望 
バイオテクノロジーの現状と夢
キッコーマン(株)研究本部長
石井 茂孝
1998.6.12 21世紀型の食品工場運営 キリンビール(株)北陸工場 工場長
鍛冶 克彦
1997.6.6 食品市場・大競争時代の生き残り策 (株)博報堂 
シニアマーケティングディレクター
藤田 吉邦
1996.6.29 消費者が求める味と健康 大蔵省診療所 所長  栗原 雅直
1995.7.13 21世紀の食糧環境問題と世界協調 (財)バイオインダストリー協会
 安全環境部 部長 炭田 精造
1994.6.23 研究開発を担う人と組織  キリンビール(株)基盤技術研究所
所長 高橋 禮介
1993.7.2 老化とその防止について (株)三菱化成生命科学研究所 所長
東京大学 名誉教授 今堀 和友
1992.6.25 消費者の食生活ニーズと
メーカーマーケティングの大転換
NTTデータ通信(株)研究部
部長 斉藤 隆
1991.6.14 映像で見る食の世界 山梨大学 名誉教授 中山 大樹
1990.6.7 東南アジア諸国の伝統的発酵食品とその微生物 東京農業大学 教授 小崎 道雄
1989.6.21 “機能性食品”の現状と将来の展望 東京大学 助教授 荒井 綜一
1988.7.12 円高構造不況下における食品業界の現状分析と展望 経済評論家 小泉 悠三
1987.6.2 現代文明生活が寿命に及ぼす影響 食生態学研究所 所長 西丸 震哉
1986.5.21 欄熟時代における企業戦略 (株)龍角散 社長 藤井 康男
1985.7.12 食品産業と文化   東京大学 教授 木村 尚三郎